わりとしょっぱな、5番ルルベでバランスしたときに言われました。
「 お 尻 出 て る 」
もうね、かなりガックリ。
木曜日にあれだけ言われたのはなんだったのかと自分に小一時間。
情けないったらありゃしないですよ。もう。
あれだけ時間を割いてもらったのにーーーー!
そしてそれを聞いていた人が、今日この場に何人もいるという・・・
は・・・恥ずかしい(-_-;)
とりあえずMちゃんがいなかったことだけがサイワイですよ。
それからポール・ド・ブラつけてデガジェだのタンデュだのしてる時に
「・・・顔つけるにしても、意味ないとこみないのーーー」って。
どうも私は「お星様見ちゃってる」らしい。
あと「動足出すときに、反対側の脇が立ってない」から
早いとぐにゃぐにゃ腰が動くんだって言われました。
あと、全員にだけど音の使いかたについて。
音の最後に間に合えばいいようにやってるように見えるから
もっとハッキリ音楽を感じて使いなさいと。
ゆっくりな曲でもアクセントを大事に。
センター。
これはすもちゃんから聞いてたんだけど第一グループと第二が
入れ替わるとき、自分の位置に来るときにもおバレエな感じで登場しろと。
もちろん、先にやってた第一のメンバもはけるときにはおバレエ風に。
あー、いよいよ来たかと(笑)
もとより、位置に来るときにだらだらしない!とか
自分の番が終わって戻るときも背中まるめてだれないとか
言われてはいましたが。
タンデュの最後、前にパッセ、パッセしながら手はアン・オーまで
徐々に持ってくってのをやったんですが
足が大変で手がちっともスムーズにできなかったです。
最後で帳尻あわせみたいになってた。
アダージオはアラベスク・フェッテやりました。
・・・できん。
セゴンから最後向きが変わるときに、もうひとつ上に伸びるようにして
アラベスクに降りること。
先生の言いたいことはすごくよくわかるんだけど
実現はかなりかなり難しいです。
ワルツの最後、シャッセからアップしてアチチュード。
そのときは一番前だったんだけど、先生が一言。
「・・・形が間違ってる」
あー、そうですね、そうですよね・・・・・・・・・くすん。
グランワルツ。
どうやら休んでた先週と同じ出だしだったらしく
後半から説明する先生。
おいおい・・・・・。
とりあえずグラン・ジュッテ。
「足まげてやったって意味ないでしょーが!」って言われた。
レッスン終わって思ったこと。
やっぱ、ちっとも腿の裏側使ってないなーと。
ふくらはぎとか足首だけで頑張ってるのがすごいわかる。
あと、こないだの月曜日にうまくできなかったジュッテ・タンルベの
3/4回転するやつ。
普段はそのまま上に上がるだけだからなんとなくできてるけど
きっとプリエの時にまんまからだが沈んでるんだと思う。
だから浮上できないのかと(-_-;)
とりあえず書き留めておくことにしました。

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